スケブノート

スケッチブック(小箱とたん先生)のことや漫画の感想を書くブログ

スケッチブック 178話 感想

「ティータイム」

 

空のチョイスするおやつは、いつも斜め上。かにかま。

 

「かにかま」

渓は、かにかまを喜んでいる様子。空とシンパシーが合っています。

 

「かにかま2」

往年のズッコケリアクションを渓で見ることができて嬉しい。

 

「かにかま3」

渓は、かにかまの原料をザリガニだと思っていた様子。発想が自由。

 

「ザリガニ」

ザリガニはカニの仲間だと思っていました。この考え根本的に違っていますね。

 

「簡単に」

栗ちゃんも説明するのが、だんだん面倒臭くなってきている様子。自ら説明をはしょる描写が増えてきている気がする。

 

十脚目

ザリガニやヤドカリもエビの仲間だということが判明。知らなかったです。

 

十脚目2」

空の、解せぬが面白かった。4コマ目の呆れた顔の高嶺も好き。

 

十脚目3」

渓、自由人すぎ。

 

 「十脚目4」

 

甲羅の中にある脚は、なにか役に立つのでしょうか。

 

十脚目5」

渓は、天然なところもわざとボケているところもある強力キャラクター。

 

「頭足類」

栗ちゃんは根岸君を、「根岸君」「大地君」と呼び方が一定しません。自分は「大地君」呼びが好きです。

 

「頭足類2」

タコの頭の部分だと思われていたところが、胴体だと判明。高嶺もショックを受ける。自分も驚きました。確かにハラマキだ。

 

「カイカムリ」

カイカムリ→カイツブリ→カタツムリ→買いかぶり。言葉遊び3連発。相変わらず根岸君は、同級生・後輩関係なくからかわれています。

 

「カイカムリ2」

最後は渓の、分かりにくい言葉遊びで、終わり。

 

 

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